三つの提案…2

昨日は前向きに書いたけど、今日は愚痴。

商店街のこと。



何で、とりあえず動かんのやろか???

文の里○○シリーズや、雨の日セールなんて、その気があれば今日からできるのに…。



お金なんかいらない。

画用紙を買ってきてマジックで書けばいいだけ。



「ウチは製造業じゃないから文の里○○シリーズなんてできない。やっぱり文の里って付けるからには他と違うものを出さないといけない」とか、

「雨の日が三日続いたらどうするねん?」とか

「どこからどこまでが雨か判断が難しい」とか

「参加しない店はどうするねん?」とか

言う人が本当にいるんです。



そんなもん後から考えたらいいやん。

企画を完了するまでに0から100歩あったとして、0歩の時から99歩目のことを考える必要はないやろ。

そんなもんは一歩でも踏み出せば、勝手に決まっていくものだと私は思う。



具体的に動かないと、具体的な答えは出ないのだ。

大事なのはやる気。

そして最初の一歩。



大体、そんなセールスをしたってお客さんがバンバン来るわけじゃない。

そんな心配はせんでいい。

もしクレームが出るくらいお客さんが来たら、それこそ喜んで万歳していい。



お客さんを一人でも増やすための、ささやかな試みに過ぎないわけで、ダメだったら次の手を考えないといけない。

いやいや、上手くいっても、上手くいかなくても次の手を考えてないといけないでしょ。



って…。



ジジイ連中に吠えるのを妄想してました。

妄想は楽やね。

でも、効果はない。



ちゃんと説得する方法を考えよう。

心の扉(とびら)の鍵は内側からかかっていて、内側から開けてもらわないと入れないのだ。

外から無理矢理に開けようとしても鍵が壊れるだけ。



熱くなったら負けなのでございます。

雨の日セール、いい企画だと思うのですよ。

おしまい。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。
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三つの提案…

本日は文の里商店街の会合でした。

歳末セールに何をするかが議題。

ガラガラ福引セールはなくなる、かもです。



で、問題は…。

ガラガラ福引セールをやめて何をするか、ということ。

これが、なかなか決まらない。



小さな商店街とはいっても全部で60軒ほどあるから、皆の意見をまとめるとなると大変なんですよねえ。

スーパーだったら店長がある程度は決められるんだろうけど。

どうなることやら…。



先日、書いた三つの提案してきました。

1.○○シリーズ

2.雨の日セール

3.ゆるキャラ、いたキャラ

参照はここ。統一感…



反応そのものは思ったほど悪くなかったです。

実現に向けての悪い材料はたくさん出ましたが、反対と同じくらい賛成も多かった。

今日は事業部会でして、参加者はやる気ある人が多いからね。



問題は11月2日(火)の理事会だ。

長老たちが何と言うかな???

ふぅ~、疲れる。

帰ろうっと。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

幸せ者…

本日、突発的にカバンを買いました。
カバン1

カバン2



決め手は値段。

何と4千円!

ドンキーホーテより安い。



オーナーは阿倍野区の方。

仕事を通じて知り合いました。

お店は東住吉区です。



多分、穴場だと思うんだよね。

サイフなんかも安い。



たとえ4千円でも新しい仕事道具を買うとテンションが上がります。

4千円でハイになれるなんて幸せだ。

おしまい。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

寄席(よせ)…

阿倍野区でイベントを企画中。

バックには吉本興業がついております。

吉本興業が地域貢献のために提案している企画に、文の里も名乗りをあげました。



参照はここ。

桂三枝ブログ

桂かい枝ブログ



企画名は…。

文の里@ほーむ寄席

ちゃんとプロの芸人さんが集まり、しかも無料です。



昨晩、第一回目の打合せ。

しんちゃん豆腐の眞クン、セルペペ店長の中原さん、株式会社アークの北崎さん、同じく大谷さん、よしもとクリエイティブ・エージェンシーの森口さん、そして私エスマガの定山、合計6人が集合しました。

話はトントンビョーシに進み、11月27日(土)もしくは11月28日(日)のどちらかで開催されるかもしれません。



会場は株式会社アークさんが無料で提供してくれることに決定。

アークビル6階…、と言っても分かりませんよね。

セルペペの上。

80人~90人くらい入れます。



ボランティアなのでスタッフを募集中。

興味がある方はエスマガまでご連絡下さい。

よろしくです。



文の里に寄席がくる。

しかも無料。

地域の人が喜んでくれたらいいですねえ。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

何の宿題なのだ?

本日、私は休みだったので久しぶりにお昼近くまでゴロゴロ。

ヨメサンは仕事、子供たちも学校なのでノンビリできる。



家に一人きり。

特に理由もなく普段はあまり行かない子供部屋に入りました。

すると、息子の机に笑わせてくれそうな絵が一枚。
猫と鼠の絵1



アップは…。
猫と鼠の絵2

猫と鼠の絵3



ちょっとだけ日本語がおかしいけど、意味は分かるからいいとしよう。

気になったのは先生らしい方からのコメントである。

いや、先生と書いてあるから完璧に先生だ。



『ねことねずみ   定山 楽歩(さだやま がくほ)


ぼくのお父さんと

お母さんが

ケンカすると…



まるで

ねずみとりのうまいねこと

あしのおそいねずみのように

おかあさんが勝つ』







何の宿題やねん!

『とても仲の良いお父さんとお母さんのようすが伝わってきます』

ってコメントもおかしいやろ!



どういうテーマの宿題だったんでしょうか???

非常に気になる。

明日、ゆっくり聞こう。



アカン…。

コイツが描いた絵はハマルわ。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

ゆるキャラ、昭和町、文の里…

昨日、提案した『文の里商店街』のゆるキャラ…。

早速、応募がありましたのでご報告。



一つは昭和蝶(しょうわちょう)。

一つは松虫くん(まつむしくん)。

両方とも虫なのは気になるところでありますが、ま、いいでしょう。



賞金を出して募集すれば画も含めて良いものが集まると思うんだけどな。

地域活性化は周りの人も巻き込まないとね。



エスマガが参加している地域活性化のためにもうひとつの取組み。

ちょっとよってこ昭和町

ホームページのリニューアルが完成しつつあり、エスマガのページも作ってもらいました。

阿倍野区に興味がある方は是非。



さてさて、本日の夕方は…。

『文の里寄席(よせ)を楽しむ会』の打合せ。

そんなんあるんや…。



発起人は眞(しん)ちゃん豆腐の杉本眞(まこと)君。

まだ若いのに落語好きなんだよねえ、渋い。

落語のことは、ほとんど分からないのだけれど、せっかくお誘い頂いたので行って参ります。



『文の里寄席を楽しむ会』か…。

どんな会なんやろ???

興味深い…。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

統一感…

10月30日(土)に事業部会、11月2日(火)に理事会がある。

会合だけは多いんだよね、文の里商店街。

なのに統一感がない。



同じ場所で商売をしてるだけ、って感じがする。

組織として機能していない。

皆バラバラ。



定休日さえバラバラだ。

各お店に繋がりが感じられない。

これで一つの組織として認識してもらおうってのが間違っているんだよな。



いくつかアイデアを思いついてるので事業部会、理事会で話してみようっと。


1. 文の里○○シリーズ

文の里コロッケ、文の里サラダ、文の里まんじゅう、文の里漬け、文の里造り、文の里せんべい、文の里カラアゲ、文の里豆腐、文の里プリン、などなど。

皆で協力すれば明日からでもできる。商品名を変えるだけだから金もかからない。前回の事業部会で話したが反応はイマイチ。できない理由ばかり考える人が多い。困ったものだ。再チャレンジ。



2. 雨の日は文の里商店街へ行こう

雨の日は、全店が二割引などのセールスをする。全体ですることが大事。

雨は外出する気がなくなるが、逆に雨だから文の里商店街へ行こうって気になってもらう。

これも皆で協力すれば明日からできる。金もかからない。

何て言われるんだろうなあ???



3. ゆるキャラ、いたキャラ

文の里商店街の「ゆるキャラ」「いたキャラ」を募集する。採用された人には10万円くらい出すべき。できれば30万円くらい出したっていいと思う。ガラガラの福引でお金を使うより余程良い。

賞金が30万円なら盛り上がるだろう。いいキャラクターだって生まれるかもしれない。

オッチャンたちの反応はいかに???



ふむ。

考えただけでイライラするぜい。

頑張ります。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

赤飯(せきはん)…

夕方、赤飯を頂いた。

「もらいもので悪いんやけど、ウチはそんなに食べられへんから」

みたいな感じで。



実を言うと…。

私は赤飯がそんなに好きじゃない。

多分、お米が甘いっていうのが許せないんだと思う。

だけど、断れなかったので晩飯にすることにしました。



ところが…。

家に帰って食べるとメッサ美味い!

赤飯ってこんなに美味しいもんやったんや。



食わず嫌いやったもんな。

食べるの25年ぶりくらいかもしれん。

新たな自分を見つけて何だか嬉しくなってしまった。



これは年取った証拠だね。

ま、いいや。

本当に年取ったんだから。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

深夜三時…

昨晩、帰宅したのは午前三時…。

商店街の会合後、オッチャンたちと話し込んでしまったからである。

オッチャンたちは熱い。



何について話し込んだかというと、組合費を支払っていない店舗のこと。

文の里商店街で商売すると、アーケド代として約五千円、組合費として約一万円徴収される。

一ヶ月につき一万五千円だから大きな出費だ。

支払わない人の気持ちも分かる。



が、理事のオッチャンたちは払っていない店舗に対して不満を抱いてるのである。

で、「無理やりにでも取るべきだ」なんて言ってるんだけど取れるわけない。

商店街の組合なんて強制力はなく、法律的な支払い義務もないんだから。



簡単に言うと、商店街組合はただのボランティアなのだ。

そのことにオッチャンたちは気付いてないんだよな。

だから、余計に腹が立つのだろう。



私は思う。

「オレも頑張っているんだから、お前も頑張れ!」

なんていうくらい我がままな考えはないんじゃないかな。



頑張るか頑張らないかは本人の自由だ。

ボランティアを強制するのを正義だと思っている人ほど迷惑なものはない。



念のために…。

私はちゃんとお金を支払ってますよ。

人のために働くのも、結局のところ、自分のためですから。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

カバン…

カバンがボロボロになってきた。

毎日、持つから痛むの早いんだよねえ。



で、カバン購入を検討中。

買物ってのは楽しい。

考えている間が一番幸せかもしれない。



「あれもいいな」「これもいいな」なんて考えながら、情報を集めるのは本当に楽しいと思うんですよ。

私はこういう時間が好き。

だから、不動産仲介業が苦にならないんだと自分自身では分析しています。



不動産仲介業とは、お客さまの不動産購入に付き合うということ。

お客さまの「あれもいいな」「これもいいな」に付き合うことです。



いろいろな「あれもいいな」「これもいいな」があり、いろいろな「あれはイヤ」「これはイヤ」があるけど、不動産が好きだと、そういうのも楽しい。

頼りにされると嬉しいし。

友達に相談された時なんかは、ホイホイどこでも一緒に見に行く。

そんな感じで仕事できてるってのは幸せだね、多分。



私はゴルフクラブが好きなので、クラブ購入に付き合うのも大好き。

だけど、こっちは誰も誘ってくれない(笑)。

ま、いいや。



あ、カバンの話だった。

求めているカバンには条件がいくつかあります。

全て満たしたうえで、できるだけ小さいもの。

予算は一万五千円かな。奮発して二万円まで。



1.肩にもかけられて手でも持てること

2.A4ファイルが入ること

3.ある程度の容量があること



不動産屋のカバンに常に入ってないといけないのは、

・手帳

・スケール(メジャーのこと)

・電卓(ローン計算ができるもの)

・名刺入れ

・財布

・デジカメ

・朱肉

こんなものか…。



決まったらご報告します。

いいのがあればいいな。

おしまい。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

3年を過ぎて…

エスマガのホームページを開設して3年以上が過ぎた。

私がホームページを使った不動産営業で目指していることはハッキリしています。

イメージでいうと「狩猟から農耕へ」。



私がこの世界に入ったのは14年前。

不動産業界はまさに狩猟生活でした。

獲物(お客さん)を見つけると追いかけまわし仕留める。

食べ終わると次の獲物を探す…。

これの繰返し。



新築マンション販売で1年、不動産仲介業で10年、こんな生活を続けました。

11年は短い時間じゃない。

だからこそ、自分の作った会社では狩猟生活を止めたかった。



その方法を模索している時に、ホームページを作るスキルを持った事務員さんが入社してくれたんですよね。

で、ホームページをメインに営業しよう、と決めた。

そこからは試行錯誤の連続で、予想していたより簡単ではなかったし失敗も多かったけど、今のエスマガ・ホームページはよくできていると思う。



お客さまがホームページで学習して、不動産を買いたい気持ちになったら、エスマガに来てくれる。

物件を実際に見て、気に入れば買う。

気に入らなければ、家でホームページを見ながら自分好みの物件を待つ。

それの繰返し。



植物は水で育つが、お客さまは情報で育つ。

エスマガはホームページで情報を提供するだけでいい。

無駄な労力を使わないので、お互いに楽です。



ようやく、そういうホームページになってきた。

まさか3年もかかるとは思っていなかったなあ。

成果をあげるのに最も大切なルーティンワークをこなしてくれている事務員さんには、心から感謝しております。

雑な私には絶対にできないことです。



今年も残すところ3ヶ月を切りました。

正月を笑って過ごせるように今日も一日頑張ります。

少しでも農耕生活に近づけるように。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

不徳の致すところ…

昨日もゴルフ。

二連チャンでヨメサンに嫌味を言われたけど、ホントに半分以上は仕事なんだよねえ。

言い訳かなあ???



阿倍野区で商売をしている人を中心に月に一回ゴルフをする。

これがエスマガ杯の基本コンセプトです。

ヨメサンには「お前が楽しいだけやろ」って思われてるみたい、ハハハ。

私の不徳の致すところであります。



家族に理解されない人間が、世間の人たちに理解されるわけありません。

家族に理解されるにはしっかりと働くこと。

今日も一日頑張ります。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

地域密着の一環ですよ…

昨日は火曜日だというのにゴルフ。

申し訳ありません。

苗代小学校PTA主催のゴルフコンペだから参加しておきたかったんですよね。



普段の生活の中では、知り合うことができない人たちと仲良くなれる機会ですから。

同業者同士の付き合いも大事ですが、私は地域の人と親しくなる方が大切だと思っています。

地域の情報には住んでいる人が最も詳しいです。



PTAの方と親しければ、小学校のことをお客さまに尋ねられた時に聞くことができます。

そうやって地域に一番詳しい不動産屋になりたい。

大手に勤めている営業にはない価値を持つことが生き残るための道だと思う。



というわけで…。

本日はエスマガ杯。

阿倍野区の愉快な仲間たちとゴルフです。



二日連チャンのゴルフはさすがにキツイなあ。

頑張ります。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

文章…

同業者内で行うインターネット活用の発表会が年末にありまして、その文章をせっせと書いております。

ホームページを開設して3年が過ぎ、現在のホームページまで成長しました。



その過程を文章にまとめていると、「オレはこんなことを考えてこうしたのか…」と自分でも感心することが多いです。

自分でやってきたことなのに改めて気づくことがあるんですよね。

頭の整理に非常に役立ちました。

今日中に終わらせよう。



では、今からゴルフ。

苗代小学校PTA主催のゴルフコンペです。

地域の情報に一番詳しいホームページ、そして地域に根付いた活動で、頑張ります。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

何の心配をしとんねん!

つい先日、私がリビングのソファーで眠っている時のことです。

誰かが私のアゴを撫でている。

丁寧に丁寧に撫でている。



それで私は目を覚ましました。

目を開けると、アゴを触っている正体は息子。

息子にアゴを撫でられて目を覚ますというのは悪くないものです。



私は息子に尋ねました。

「どうしたん?」




すると息子は自分のアゴを丁寧に撫で、また私のアゴを触ります。

その時、私が頭に浮かんだのはヒゲのことでした。

「父親のアゴにはヒゲが生えているのに、何故、自分のアゴにはヒゲが生えていないのだろう?」と息子は考えていると思ったのです。



私は寝ぼけていたこともあり、何を言うべきか分からなかったので、黙って息子の目を見つめました。

5秒くらいの沈黙のあと、息子が発した言葉は…。


















「パパ、僕は大きくなったらケツアゴになるんかな?」






何の心配をしとんねん!のお話でした。

おしまい。

実話です。




阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

いちまんななせんえん…

本日、文の里商店街は100円イベント。

全国的な盛上がりを見せている100円商店街でした。

人が来てくれるか心配だったのですが杞憂に終わりましたね。



最初の商品が売れたのは9時半くらい。

ケトル(やかん)と阪神イスは午前中で完売。

子供たちが用意したデコパーツも順調な売れ行きを見せる。



とにかく子供たちが喜んでくれて良かった。

人がたくさん来て商品を買ってくれるっていうのは理屈抜きで嬉しいもの。

テンションが上がります。



私は午後2時から仕事がありましたので途中で抜けたのだけれど、その間も商品は売れたみたいで帰社する頃には、ほぼ完売でした。

良かった、良かった。

来て下さった皆さま、本当にありがとうございます。



本日の売上は約17,000円。

ほとんどの商品100円でしたらか170個くらいは売れたことになる。

お客さまは一杯いるんだよなあ。



何とか商店街を盛り上げたいねえ。

文の里○○シリーズを実現させるべく各店主を説得中。

賛同者も出てきたので上手くいくかも…。



文の里サラダ、文の里漬け、文の里せんべい、文の里からあげ、文の里とうふ、文の里プリン、文の里コロッケなどなど。

商品候補はたくさんある。

年末には商店街に並べたいぜい。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

いよいよ…

いよいよ明日は100円商店街。

まだまだ先だと思っていたのに、時が過ぎるのは余りにも早い。



私が仕入れたガラクタ達を事務所に運び終えました。

ふぅ~。

疲れたよ。
ガラクタ市



エスマガは何を売るんやったかな???



えーと…。

ケトル(ヤカンのこと)、

子供用のイス(阪神タイガース模様)、

折りたたみボストンバッグ(怪しげ)。



それと…。

デコパーツ、

ウチのガキが読んでた絵本。



さらに…。

家賃100円のワンルーム、

賃料100円の駐車場。



ふむ。

よー分からん会社やと思われるんやろなあ~。

ま、いいや。

疲れたので帰ります。

おしまい。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

血統書…

本日はチマさんもご出勤。

二回目のデートのためです。

前回は、逃げ回ってばかりいたからねえ。



車に乗せられてゴキゲンのチマさん。
1.jpg

デートがあるとも知らずノリノリ。
2.jpg



が、今回も相変わらず逃げ回っていました。

目が会うと怖いみたいですね。

横に並んだ方が落ち着くみたい。
写真



ところで…。

血統書って割とややこしい。

クー君もチマさんも血統書があるので、生まれてくる子供も血統書があるんだと思っていたらそんなに単純じゃないらしいです。

ブリーダーの資格を持った人のお墨付きが必要、とのこと。

ま、そりゃそうか…。



血統書を交付する立場としては、チマさんに子供が生まれたとしてもクー君の子供かどうかは分かりませんから。

誰かが確認しておかないと血統書なんて出せないよな。

なるほど…。



ペットは売られることもあるので、そのへんのことをハッキリさせておかないと悪用する人が出てきますもんね。

ペットが好きで商売を始めた人も、お金がからめば話が違ってくるわけで…。

お金がからむことは性悪説(せいあくせつ)に基づく必要があるんだよな。



血統書があってもなくても子犬の可愛さが変わるわけじゃないんだけれど、商品としての価値は変わってくる。

ふむ…。

純血種ねえ。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

ラクをしないと成果は出ない

「~~の仕事術」だとか、

「~~できる人の習慣」だとか、

「~~の成功法則」だとか

みたいな本はできるだけ買わないようにしてるんだけど買ってしまう本もある。



昨日、買ったのは『ラクをしないと成果は出ない』。

日垣隆さんの本だから仕方がない。

ファンってそんなもんです

一時間もあれば読めますし。



で、気になった言葉をいくつか…。

自分の仕事を中心に…。



『商売の基本原則は三つ。一つは流通で、安く仕入れて高く売ること。二つめは製造で、違うものを組み合わせて新しいものをつくること。三つめはサービスで、付加価値をつけること。』

不動産仲介業をこの方法で分類すると三つめになる。

商品に自分が与えられる付加価値とは何か?

そういう視点で自分の仕事を見つめなおします。



『自分に対する相手の優先順位を上げてもらうことが仕事の基本』

プロの作家ってのはスゴイものだ。

シンプルだけど真実。

営業ってこういうことです。



『「あの人はプライドが高い」と言われる人は、周囲の評価より自分の評価のほうが高い人。』
ふむ。

確かに…。

気をつけよう。



『好きな仕事を増やすために、好きではない仕事を毎年二割ずつ削除する』

日垣氏は「モノを所持する上限」を数値目標化を提案しています。

増やすために減らす。

私の場合だと書類とか本の上限を決めることになる。

これが分かっていてもできないんだよな…。

困ったものだ。

おしまい。







阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

ご当地…

本日は、文の里商店街の理事会がありました。

つるたろうホールディングスさんが組合員になってくれたので嬉しい。

結局、最初に話が出てから2ヶ月くらいかかったんじゃないかな?

ちょっと時間がかかり過ぎ。

ま、決まったからいいや。



ふと、思いついた。

『文の里商店街』を盛り上げる方法のこと。

ご当地グルメがあればいいんだよな。

堂島ロールみたいな…。



『文の里商店街』にも美味しい食べ物が結構あるんだけど、どれも普通の名前で売っている。

これを変えたらいいんじゃないかな?

「文の里唐揚げ」とか「文の里サラダ」とか「文の里コロッケ」とか「文の里豆腐」とか…。



『文の里商店街』発の名物なら何でもいい。

どれか一つでも当ってマスコミに取り上げられたら、それだけで『文の里商店街』は有名になると思う。

その名物を求めて買物に来る人がくれば盛り上がるわけだから。



うん。

多分、アイデアは悪くない。

商店街が一丸となって取組む価値はあると思うんだけどな。

今度の理事会で話してみます。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

ホームページにオフィスを作る…

今朝の続き。



『事務所の中にホームページがあるんじゃなくて、ホームページの中に事務所がある感じ』

と書いたけれど、実はパクリである。

ホームページそのものをオフィスにするという発想。

ホームページを情報共有プラットフォームにするという考え方。



オリジナルは野口悠紀雄氏の『ホームページにオフィスを作る』という本。

発行が2001年11月だから、最初に読んでもう9年になるのか…。

インターネットに関することで、9年経って有用な部分がたくさんあるってスゴイことだ。

技術は進化しても、根本的なことは変わらないんですよね。

野口氏が9年も前にホームページの本質を見抜いていたことの証明でもある。





『初めてホームページを作る人は、まず自分だけが使うつもりで作るとよい』

『「自分で使って意味がないようなホームページであれば、他の人が見ても意味がない」ということ』

『「自分が使って便利なホームページは、他の人が使っても便利だ」ということ』



ホームページを作るうえで、皆が忘れてしまっている考え方が述べられている。

だけど、これは本当の話。

自分でホームページを運営していてそう思う。



私が便利ならお客さまにも便利だし、私が不便ならお客さまにも不便なのだ。

古い情報をずっと載せている不動産会社があるが、自分たちでホームページを利用することなんてないんだろう。

だから不便さに気付かない。



自分が利用して便利なホームページにする。

この発想でもう一度エスマガのホームページを見直そう。

悩んだ時はシンプルに考えた方がいいんだよな。

きっとヒントが見つかると思う。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

事務所とホームページの関係…

零細企業が生き残るにはトンガルしかないと思う。

大手の真似しても仕方ないんだから。

反対に言うと、大手はトンガレないわけです。



トンガルっていうのは偏っているということ。

特定の分野でずば抜けるということ。

平均はいらない。



で、最近、ずーっとトンガル方法を考えていたのだけれど、やっぱりウチはホームページだな。

そこに強みがある。

インターネットを使った情報発信力がウチの強み。

だから、この能力をもっと伸ばさないといけない。



事務所の中にホームページがあるんじゃなくて、ホームページの中に事務所がある感じ。

そのノリで行こう。

ちょっとカッコイイかも…。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

王子町100円商店街…

本日は王子商店街が100円イベントを開催。

午後2時頃に行ってきました。

あいにくの雨でしたので「人も少ないんじゃないか?」と予想していたのですが…。



商売は気合ですな。

普段から元気があるお店はイベントでも目立ってました。

元気があれば何でもできる。

そう確信した。



まず…。

私のブログでも何度か紹介させて頂いている『利右衛門(としえもん)』さん。

大行列。

まき寿司が100円!

としえもん



また…。

私がいつもお世話になっているアイループさんの企画も好評だったみたい。

私も並んで購入しました。

USBメモリが100円。
アイループ



さらに…。

文の里商店街にも出店されている元祖 漬物屋

梅干1パック100円!

600パックが即完売だった、とのこと。
元祖つけもの



私も親しくさせて頂いている三つのお店が間違いなく際立っていました。

そして、この三つのお店に共通していることがあります。

それは…。

インターネットを使って情報を発信していること。



おっと!早合点しないで欲しい。

時代はインターネット、そういう意味じゃないです。

インターネットで成果を上げている、ということではありません。

そうではなく、商売に対する姿勢が他のお店とは違うと思うんです。

つまり気合が違うということ。



「商売に繋がることなら何でもやってみよう!」

という挑戦的な心構え。

いろいろ試す中で成果が上がったことは続ければいいし、成果が上がらなければ成果が上がらない理由を考えればいいのですから。



それなのに…。

「どうせやっても無駄だから」なんて言いいながら、時代や景気のせいする人が多いような気がする。

エスマガもそうならないように気をつけます。



さて来週は!

いよいよ『文の里商店街』で100円イベント。

たくさんの人が来ればいいなあ。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

お初…

嬉しいことがありました。

ブログで紹介した本がアマゾン経由で売れちゃったわけです。

初売上は47円。



どなたか存じ上げませぬが本当にありがとうございます。

ムチャクチャ嬉しい。



1365円の本が売れて私の売上が47円だから3.5%か…。

不動産の仲介手数料とちょうど同じくらいですね(笑)。



過去のブログを調べてみると、初めてアマゾンを載せたのが平成22年6月9日。

初売上までに4ヶ月もかかっているわけで、商売ってのは甘いもんじゃないな。

だから、凡人はあれこれ手を出すんじゃなく一つのことをコツコツ続けないと、その道で飯を喰えるようにならないのです。

頑張りましょうね。



ところで…。

本格的に塩野七生さんの『ローマ人の物語』を読み始めました。

現在、2巻を読書中。



東洋史と西洋史という違いはあれど、司馬遼太郎の後継者はこの人だと思います。

ローマ建国の歴史をギリシア史と絶妙に絡ませながら説明するところが渋い。

こう繋がるのか…、と納得。






「本を読もうとは思っているんだけど何を読んだらいいか分からない」

って人には是非オススメ。

面白くてタメにある本の代表です。



『自由と秩序の両立は、人間に与えられた永遠の課題の一つである。自由がないところには発展はないし、秩序のないところでは発展も永続できない。とはいえこの二つは、一方を立てればもう一方が立たなくなるという、二律背反の関係にある。この二つの理念を現実の中で両立させていくのは、それゆえに政治の最も重要な命題となってきた。』

ローマ建国の歴史を背景に、政治の役割がこう説明される。

絶妙でしょ?



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

地域の輪…

阿倍野区昭和町で会社を営んでいるMさん。

知り合って随分と経つのにチワワを飼っているとは知らなかった。

先日、職場にお邪魔した時に、初めてチワワを飼っていると知りました。

メッチャおとなしくて可愛い。

名前はクー君。男の子。



チマさんは生後2ヶ月で我家に引き取られて以来、犬と遊んだことがないため、犬同士で遊ぶことができないんですよねえ。

クー君だったら仲良くなれるんじゃないかと、お見合い話が進行。

本日、初対面。



写真[1]
右が男の子のクー君

左が女の子のチマさん。

お似合いでしょ。



犬のお見合いってのはお互いのニオイを確認するところから始まるらしいのだけれど、チマさんはニオイを嗅がれるだけで逃げ回っておりました。

何度か会わせているうちに仲良くなればいいなあ。

阿倍野区昭和町で出逢った二匹は結ばれるのでしょうか???



話変わりまして…。

100円商店街のチラシが完成。

製作はエスマガ。デザインはもちろん事務員さんです。

商店街の方々の意見を取り入れながら、チラシを完成させるのは割と大変だったみたい。
IMG_2983.jpg



さらに…。

ちょっとよってこ昭和町のポスターも完成。

こちらも製作はエスマガ。
ちょっとよってこ阿倍野昭和町



阿倍野区に関係している人に限ってホームページ作成やメニューのデザインなどもやってますのでお気軽にご相談下さい。

みんなで拡げよう。

地域の輪!



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

学校区の外…

昨晩は家族でカラオケに行くことになりました。

小学校5年生の娘は歌番組を熱心に見てますからね。

そういう年頃になったんだよな。



ま、カラオケに連れて行ってくれ、と言ってるうちは可愛いよね。

いずれ友達同士でカラオケに行くようになるんだから。

親とは遊んでくれなくなる。



そういえば、友達同士で撮ったプリクラを見せてくれました。

娘が通っている学校区にはプリクラを撮れるところがなくて、桃谷商店街のゲームセンターまで行ったそうです。

学校区の外には、子供だけで遊びに行ってはいけないことになっているので、先生にバレると怒られるらしい。



ちょっと笑ってしまった。

そんなルールがあるとは!



というわけで…。

自分の部屋はグシャグシャになってます。



整理整頓(せいりせいとん)で言えば、整理の途中。

整頓まで到達していません。

今晩も引き続き頑張ろう。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

大掃除…

久しぶりに予定が何にも入っていない一日。

「しよう、しよう」と思っていた部屋の大掃除を今からします。



今、私の部屋は完全な無秩序。

何がどこにあるのか全く分からん。

秩序を取り戻さないといけない。



そのためには整理整頓が必要。

整理とは捨てること。

整頓は並べること。

大掃除は捨てることから始まるのだ。



久しぶりにクローゼットにも手をつけよう。

高かった服って捨てるの辛いんだけど、置いてても仕方ないからねえ。

何時間かかるかな?



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

休憩…

昨晩、メインで使っているパソコンをメンテナンスに出したので更新が遅れます。

申し訳ありません。

夕方には復帰しますので。

パソコンだってたまには休憩させてあげないとね。



今日は朝から決済。

午後から案内。

それが終わってパソコンを引き取りに行き、パソコンを設置。

夜は商店街の会合で100円商店街の打合せ



いつもながら予定だけは詰まっております。

明日は久しぶりに完全に休養できる予定。

少なくとも予定は入っていない。

私もメンテナンスします。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

落ち着かない…

何だか落ち着かないな…、と思っていたら本業以外が忙しいんですよね。

困ったものだ。

本業に余裕があるわけじゃないですから。



1.商店街組合員として100円商店街の準備(印刷物の手配はほとんどが私)

2.エスマガとして100円商店街の準備(娘の相手)

3.ポータルサイト「ちょってよってこ昭和町」のポスター作成と印刷の手配

4.自分が住んでいるマンションの管理組合(来年、大規模修繕予定でなおかつ理事長。雑務が多い。)



一つずつは大したことないんだけど、本業をこなしながらということになると割と大変だ。

ほとんどボランティアみたいなものだから、お金が儲かるわけじゃないしなあ。



とにかく100円商店街を乗り切ろう!

そうすれば落ち着くと思う。

終わったあとにエスマガの知名度が少しでも増えてくれればいいのですが…。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。

紳士淑女(しんししゅくじょ)…

今朝も完全に独り言。

もちろん仕事のこと。



お客さまにエスマガのことを知ってもらって、お客さまからエスマガに連絡してもらう。

お客さまの連絡先が分からないことには、こちらから連絡は取れませんから。

ここまでがホームページの仕事。

不動産は高額ですから、ネットだけで買う人は少ないと思う。



で、そこから知合いになるわけです。

そして、一緒に物件を見に行ったり、取引の説明をしているうちに人間関係が形成されていきます。

ただの知合いから信頼できる人になれるかどうかがポイントで、良好な人間関係を築けることもあれば、上手くいかないこともある。



不動産屋とお客さまの間で築かれる良好な人間関係ってどんなものなのか?

リッツ・カールトンホテルの有名な言葉、

『紳士淑女にお仕えする我々も紳士淑女です(We Are Ladies and Gentlemen Serving Ladies and Gentlemen)』

のような関係だと思う。



お客さまが上で不動産屋が下、ということではなく、お客さまと不動産屋が同じ目線をもって尊敬し信頼し合えること。

さらに、不動産屋も紳士淑女としての堂々とした立ち居振る舞いや 教養、精神的にも成熟した人格者となる必要があるということ。

こういう関係。



実際に買って頂けるお客様とは、上に書いたような関係になれることがほとんどで、反対に言うと、そういう関係になれたから買って頂けたのだと思う。

が、しかし、知合うお客さま全てとそういう関係になれるわけではなく、「敵と味方」あるいは「主人と召使い」のような関係で終わってしまうことも多い。

これは寂しいし辛いんですよねえ。



一人でも多くの人と

『紳士淑女にお仕えする我々も紳士淑女です(We Are Ladies and Gentlemen Serving Ladies and Gentlemen)』

のような関係になれるようにはどうしたらいいのか…。



もっともっと考えないといけない。

そして考えたことを実行しないといけない。



不動産屋ってビックリするくらい警戒されてるからなあ…。

落ち込んでいるヒマはないんだけど…。



阿倍野区の不動産屋エスマガの独り言でした。

いつか交響曲のように壮大な音楽が奏でられますように…。
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